金メダリスト 羽生結弦の実力の源は「発明ノート」

練習で気になったことや思いついたことを毎日、「発明ノート」に殴り書きするという。
翌日リンクに立った時、ひらめきを試し、その成果をまた書き込む。
中学や高校の成績はオール5。中でも、数学や力学は好きな分野で、仮説を立て、検証して実力を高めていった。
同世代の選手よりも、3回転ジャンプを跳べるようになるのが遅かったとのことだが、「苦手」なジャンプで他を圧倒するようになった。

朝日新聞デジタル版
http://digital.asahi.com/articles/ASG2H1664G2GUTQP03B.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_ASG2H1664G2GUTQP03B

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